ここ最近の電子書籍 Reader の遍歴の記録です。
Headwolf FPad7
今も自宅での読書では現役。
通勤電車内の読書にも使用していましたが、カバンからの取り出しに不便を感じて Kindle 導入を検討。
Kindle Paperwhite Signature Editon Gen.11
バッテリーの持ちは良い。
通勤電車内で書籍を読むには最適と言える。
しかし、端末に大量(数十冊)の書籍にダウンロードしようとすると、その最中にフリーズするなどの問題がありましたので、次に書く機種へ移行しました。
Bigme B7
7インチサイズ、Color E Paper 採用、Android 14 搭載。
AliExpress のセールで三万円を切る価格で購入できました。
付属のスタイラスは端末の側面にマグネットで張り付き充電もされる仕様のようですが、充電制御が甘いらしくバッテリー消費が多くなってしまうようです。
必須でなければ、付属のスタイラスは使用しない方が良いようです。
以下の問題点がありますが、使い勝手は良いです。
- Google Play プロテクト認証がされていない。
- 不要なアプリが多数インストールされている。中でも[WeChat transfer]というアプリはUninstallしてもゾンビの様に再インストールが要求される。

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