2010年7月21日水曜日

PENTAX K-x 購入

暫く前、稼働率の低かった istDL 手放してしまった。
とりあえず夏の賞与が出たこともあり、思い切って K-x を購入してしまいました。
ヨドバシカメラで三連休価格ということもあり、ダブルズームキットが\68,500-でした。
最低価格ではないもののポイント17%還元ということを考えると得かな。
また、差額が約\15,000-で55-300の望遠レンズも付属することも要因かな。
さて、週末あたりに自転車に乗ってカメラを持ち歩いてみるかな。

2010年7月12日月曜日

LANDISK(HDL-GXR:400GB) の再生 debian install

昨日は起動しなくなった HDL-GXR を再生すべく、ネット上を調べてたところ ここのサイト を発見。
提供されているファイルを使い、debian linux をインストール。
試行錯誤した結果、インストールは完了したけど、設定までは手が回らず。
# 何でか apt-get で失敗する。。。
この辺はゆっくりと調べていくか。

手順は

  1. 母艦にUSB-Serial で接続。
  2. fdisk /dev/sdb でパーティションを分割 (1:boot, 2:/, 3:swap)。
  3. 各領域をフォーマット (1:mke2fs /dev/sdb1, 2:mke2fs -j /dev/sdb2)。
  4. swap 領域を作成 (3:mkswap /dev/sdb3)。
  5. ここのサイト から入手したファイルを、/dev/sdb1, /dev/sdb2 に展開。
ここまでできれば、元のケースに戻す。

2010年7月10日土曜日

LANDISK(HDL-GX400R) ついに壊れた。

暫く前にアクセスランプが転倒し続けLAN経由でアクセスできず、電源ボタン長押しでも電源が落ちない症状が発生した。
その時はAC-OFF/ONで復帰したが、本日再び同じ症状が発生したので同様に試したが、今度は起動時にStatus led が点滅を続け、さらにブザーまでが鳴り続けるという症状が発生し起動しなくなった。

とれあえず、sata - USBで繋ぎ Explore2fs で確認すると見ることができたので必要なファイルをサルベージすることができたのは不幸中の幸い。

2010年7月4日日曜日

体調不良

体調不良で土曜日は一日中寝込んでいた。
仕事の方で全機能リリース(制限付き)が終わり気が緩んだのかも。
これを書いているのは日曜日、大分良くなったけど、今日一杯はこの不調は引きずりそう。


2010年6月26日土曜日

dynabook AZ

今週、面白そうなものが東芝から発表された。
考えてみたら初めて購入したノートパソコンは Dynabook SS-R590 と言う Pentium 90MHzのCPUを搭載したサブノートでした。
当時は職場で使っていたのが NEC-PC9821Ap(486DX搭載)だったので、これを持って行って仕事をしていたけど、割と良く働いてくれてたものでした。
その後 ThinkPad235 -> Libretto L3 -> VAIO SRX3 を経て現在は VAIO TypeTZ90 に至っている。
さてタイトルの dynabook AZ、Nvdia の Tegra が載り Android がインストールされていると興味深い構成。
英字キーボードが選択できるのであれば購入決定となりそう。
それが選べなければ、、、見送りかな。

2010年6月20日日曜日

健康診断

先日、年に一度の健康診断を受けに比較的近くの病院へ向かい診断を受けた。

一通り診断を受けて特に目立ったことはない気がするが、バリウムを飲んでのレントゲン検査に時間がかかった気がする。変なものでも映っていたのかな。。。

昨年の検査では便検査で二回のうち一回に鮮血があった。一応病院に行って確認してみたら二回連続で出ていなければ問題はないということだったので安心したけど、今度はどうだろう。

再検査になったら仕事の空きが出る予定の八月にするかな。。。(今の作業の契約が七月一杯で、その先は未定、その辺が原因になって胃に穴が開いてしまうかも)。

例によって健康診断よりも診断後の下剤の効果が落ち着くまでが一苦労。今回も夕方近くまでかかった。

2010年6月12日土曜日

帰社拒否症候群と言うのだろうか

死語となった感じのする「帰宅拒否症候群」。
ここ数ヶ月、その気持ちがわかる気がする。
と言っても、帰宅ではなく、帰社することを心が拒否している気がする。

昨年末のAndroid関連の仕事でつぶれてしまったことから、
立て直しが出来ていおらず、自分の中でも未だに尾を引きずっているし。

客先常駐というものを長い間やっていると自社という意識が無くなっていくからなぁ。