DAHON Boardwalk i5 標準のブレーキアームを Deore(BR-T610) に交換しました。
しかし調整中に調整ボルトのネジ山をナメてしまった。
近所のホームセンターで代替品(M3x8 ピッチ0.5)、
ネジ山をナメることの無いように六角穴付ボルトを購入し取り付けました。
2018年4月25日水曜日
2018年4月22日日曜日
Amazfit Bip 購入。
この度、Amazfit Bip を購入しました。
過去に Smartwatch は以下の理由で買い替えています。
当初はWear OS 搭載機としてはバッテリーの持ちが良い Ticwatch e を考えていました。
しかし、45日間バッテリーが持つという Amazfit Bip の存在を知り購入の流れに。
4/10 にGearBestを見るとフラッシュセールの対象品となっていたので注文、届いたのは 4/19でした。
使い勝手はこれから。
過去に Smartwatch は以下の理由で買い替えています。
- Withings Steel HR、時計として見難い。
- Huawei fit、端末は良いが、Smartphone 上のアプリでデータが消失することが発生する。
- Fitbit Blaze、Smartphone から GPS情報の取得ができなくなった。調べてみると Smartphone の相性があるらしく、それに嵌ってしまったのかも。
当初はWear OS 搭載機としてはバッテリーの持ちが良い Ticwatch e を考えていました。
しかし、45日間バッテリーが持つという Amazfit Bip の存在を知り購入の流れに。
4/10 にGearBestを見るとフラッシュセールの対象品となっていたので注文、届いたのは 4/19でした。
使い勝手はこれから。
2018年3月18日日曜日
自転車買い替えに向けて #3
スペックダウンしたものの購入しやすくなった KHS F-20Tが第一候補に考えていたましたが、内装変速を使用している DAHON Boardwalk i5 の存在を知る。
スペックは同程度。
後者ならば内装変速へ部品を交換する必要が無いので、DAHON Boardwalk i5 の2018年モデルを近所のセオサイクル竹の塚店に注文しました。
スペックは同程度。
後者ならば内装変速へ部品を交換する必要が無いので、DAHON Boardwalk i5 の2018年モデルを近所のセオサイクル竹の塚店に注文しました。
自転車買い替えに向けて #2
BD-1を手放した理由の一つとして、新たに別の車種を検討しており、自転車の置き場所や運用を考えると、3台を所持するのは適当で無いと適当でないと判断したからでもあります。
進化した内装変速に興味があったので、当初は KHS F-20T を購入し内装変速に部品を交換することを考えていましたが、その後に製品として内装変速を使用している ESRマグネシア P202-SPの存在を知ります。
F-20Tは内装変速への交換が必要。
P202-SPは部品の交換は必要ありませんが、フレームに使用しているマグネシウム合金がどのようなものかの情報が少なく手を出しにくい。
そうこうしているうちに P202-SPが生産終了し後継モデルが出てくるのは暫く先に。
F-20Tは2018年モデルに変わり価格が下がりましたが色々と仕様がグレードダウンした様子。
自転車買い替えに向けて #1
これまで BRUNO minivelo 20 と BD-1 の二台を所有、気分で乗り換えていました。
BD-1の方はアルミフレームによる乗り心地の固さから、ある程度の距離を走行すると疲れる。
その為、BRUNO minivelo 20 に乗ることが多くなり、BD-1の出動回数は激減していきました。
- 廃棄するのは惜しい。
- ヤフオクに出品し落札されても発送も難易度が高い。
そんな時、割と近所に中古自転車を買取販売をしている店があったので査定に出してみました。
査定の結果、購入時の二割程度の査定が出たので手放すことにしました。
2018年1月3日水曜日
HUAWEI MediaPad M3 LTE 4G-64G の良い点と悪い点
良い点として、
悪い点として、
- 必要十分な性能を有している。
- Kernelに 4.1.18 を使用している(一部ゲームが動かないと言われているのはこれが原因だろうか?この端末でゲームはしていないので気にしない)。
- micro SDカードをデフォルトの保存先として設定できる(Kindleで書籍が micro SDへ保存されるようになり内蔵 storage を開けることができる)。
悪い点として、
- HUAWEIは Google の提供するアプリと機能が重なるアプリがあり、uninstall どころか無効化も出来ないものがある。
- UIの癖が大きい(Google Now ランチャーを使用することで回避)。
- USB Type-C が使われていない(悪くはないが、発売時期から採用して欲しい気持ち)。
- android 以下で怪しいところにアクセスをしている形跡がある。
Firewall アプリで検出したアドレスは以下の通り。
- 202.120.2.100/123
- 103.235.46.39/80
- 103.235.46.40/80
- 183.232.231.172/80
- 183.232.231.173/80
- 119.63.197.139/80
- 119.63.197.151/80
- www.baidu.com
HUAWEI 独自のアプリがアクセスしているのであれば、まだ許容(?)できるかもしれませんが、システムアプリ(Androidシステム等)で行っているというのは行儀が悪いと思う。
製品としての出来が良いだけに残念。
HUAWEI MediaPad M3 LTE 4G-64G 購入から7ヶ月経過。
2017年5月に「ASUS ZenPad S8.0」から「HUAWEI MediaPad M3 LTE 4G-64G」へ買い替え。
買い替えた理由として
- atom 搭載の android tablet にて OS更新が行われるか不安が合ったから。
- 価格とスペックの魅力が大きかった。
の二点があります。
tablet を購入する上では、Kindle を使う為に内蔵 Storage として64GB有ることを必要条件としており、当時の時点でこの条件を満たしていたのは、本製品しか無かったこともあります。
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